阿倍野ふれあい掲示板
PHP6月号の感想について
8コメント 2020/05/31(日) 16:30

  • 11  片岡明夫  2020/05/31(日) 16:30:16  [通報
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    P92 バランス感覚を磨き続ける 深川 真氏
    コロナ禍の今、バランス感覚が求められている。
    身体のバランス、人間関係のバランス、家計のバランス、仕事のバランス、と どれも大切であり、難しい課題であるが、バランス感覚を磨き続けることにより より成長し続けるのでは・・・頑張りたいものである。
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  • 10  片岡明夫  2020/05/26(火) 18:26:16  [通報
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    P33 他者に依存せず、自分軸で生きよう 奥田弘美さん
    最近IT技術が発達して、他者の意見や考え方、アイデアが簡単に手に入る時代になり、自分自身で考えて判断して行動するプロセスが少なくなってきているように自分でも思う。判らない事があれば自分で考えずに、PC
    やスマホに依存してしまう習慣になってる自分に怖さを覚えることが多々ある。簡単な文字が書けなくなっているのも他者に依存してるからだと思う。
    他者に依存しすぎず、自分軸の考えや価値観を常に持てるようにするには
    著者は良質な書物を読んだり、勉強会にでたりして、優れた人生観や倫理観を学ぶことが大切であると力説されている。
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  • 9  片岡明夫  2020/05/26(火) 16:54:40  [通報
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    口福のあんこ 18 水無月
    6月30日に水無月を食べる慣習は知っていたが、なぜその日に食べるかを
    全く知らなかった。半年の汚れを払い、来る半年の清浄を祈念して行う
    夏越の祓とか。
    今年はそんな思いを込めて食したいと思うこの頃です。
    それにしても美味しそうな水無月ですね。甘いものが好きなので今にも食べたい気分です。
    京都 清水五条駅近くの「五建外良屋」は超有名なお店です。
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  • 8  馬戸秀雄  2020/05/25(月) 21:33:03  [通報
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    生きる「先生にいただいた三冊のノート」
    わたしも読んで眼頭が熱くなりました。
    恩師にもらった三冊のノートを「贅沢すぎ」と使えずいまにあるとは。いかに大切にしてきたものか、万感迫りました。
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  • 7  西口 和憲  2020/05/25(月) 13:51:50  [通報
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    p.12〜14
    生きる「先生にいただいた三冊のノート」
    人生の宝物 本物に出会えた気分❣️

    涙腺、ゆるゆるになりました。
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  • 6  馬戸秀雄  2020/05/21(木) 13:32:32  [通報
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    6月号の裏表紙は、「和を以って」。これは、日頃から日本人の心の原点であり、日本の文化や社会を形づくってきた根本の精神。いわば、日本人独自の行動規範と言う気がします。聖徳太子の時代には、これを憲法として明文化され、政治の基本に置かれたことに意義があります。日本は古来より天皇を中心にした中央集権国家でありましたが、政治は和を尊び、衆知によることを大切にしてきたと言われます。今の時代にも、もう一度改めて考える意味があると思っています。
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  • 4  片岡明夫  2020/05/15(金) 11:47:23  [通報
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    こころにひびくことば 阿刀田 高さん
    【一升びんの哲学】を読んで感じた事。
    「一升びんに酒が五号入っている」それも見て”まだ五号残っていると思うか。 もう五号しか残っていないと思うか。それが問題だと阿刀田さんは。

    一升びんには五号の酒が残っているのは事実であるが、物の見方、考え方によって人それぞれ、希望的に考えるか、否定的に考えるか捉え方が違うかと思う。
    人生も同じで、自分の人生あと10年位しか生きられないのではと、まだ10年も生きられると思うと夢が湧いてきて希望的な人生が歩められるのでは。6月号の言葉は いい言葉だなぁと感じた。
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